消費者金融審査情報サイト!【口コミや評判】

消費者金融審査情報サイト!【口コミや評判】

消費者金融審査情報サイト!【口コミや評判】

消費者金融審査についての総合情報サイトです。いろいろな消費者金融会社の審査について、口コミや評判などを掲載していきます。

 

消費者金融から借りたいけど、自分がどの消費者金融に申込みしたら借りれるのか?パートやアルバイトでも審査可能な消費者金融はどこ?など、当サイトを見れば自分に合った消費者金融が必ず見つかります!

 

消費者金融審査内容から、借入に関する豆知識、お得な情報など、今すぐ借りたい人の為の総合情報サイトです。

消費者金融の審査はどんなことを調べるの?

消費者金融の審査では、大きく分けて3つの審査があります。

消費者金融審査の大まかな内容
  1. 申込内容から属性の審査
  2. 信用情報を照会して総量規制や事故情報の審査
  3. 在籍確認の審査
属性の審査

最初の審査は申込み内容からの属性審査になります。属性とは、勤続年数や居住年数、年収、家族構成など、借金の内容以外での審査になります。

 

ここで無職の人は当然断られます。又、極端に勤続年数が短い(1ヶ月未満)や専業主婦、連絡先が無い人など、ここでふるいにかけていきます。

信用情報の審査

属性の審査に通った人は、信用情報が調べられます。信用情報とは、指定信用情報機関のことを指し、貸金業法では融資の審査時に必ず指定信用情報機関の情報を照会しなければならないことになっているのです。

 

指定信用情報機関とはJICCとCICのことで、ここには、氏名、生年月日、住所、自宅電話番号、勤務先電話番号、携帯電話番号、勤務先会社名、借入の総額、残高、前回返済日、次回返済期日、過去の返済状況、融資申込み件数など、かなり細かな情報が登録されいているのです。

 

ここで、総量規制(年収3分の1を超える貸付は禁止となっています)によって、落とされる人、他の借金返済が遅れている人、過去に債務整理や自己破産をしている人は審査に落とされます。

 

属性の審査と信用情報の審査で10人申込みがあったならば、4人ぐらいは落とされる確率と考えてください(大手消費者金融の場合)。

在籍確認の審査

属性と信用情報で落とされなかった人は、最後に在籍確認の審査になります。在籍確認とは勤務先や自宅に電話をして働いているのか確認することです。

 

審査担当者が電話する場合が多いですが、社名では電話せずに個人名で電話を入れますので、まず消費者金融からの電話とは気づかれません。

 

本当は昨日付で会社を辞めている人や、ずっと欠勤していて出勤予定が未定な人、在籍はあるがほとんど働いていない人などは、この在籍確認の電話によってばれてしまい、ここで落とされることになります。

 

消費者金融の審査は大まかに言えば、上記の3つです。3つと言っても、それぞれ細かく調べることがありますので、項目にしたら数倍の審査項目になります。

 

しかし、この3つのポイントを押さえれば、ほとんどの人は消費者金融の審査基準はOKとなるでしょう。ぜひ参考にしてみてください。

近年はネットバンクの数が増えていますが、ネットバンクの代表とも言えるのが「楽天銀行」であり、その楽天銀行の扱うカードローンが「スーパーローン」です。

 

スーパーローンの利用者は非常に多く、貸出総額は消費者金融最大手アコムの約3倍になっています。

 

スーパーローンの特徴としては、複数の消費者金融からのカードローンをまとめるためのおまとめローンとして積極的に勧めていることがあります。

 

また、消費者金融のカードローンでは借入額が一定額を超えると収入証明書の提出が義務となっていますが、スーパーローンでは借入額が300万円まで収入証明書の提出が不要です。

楽天銀行カードローンのメンバーズデスクを使いこなす!

なお、スーパーローンを利用する上で欠かせない機能が「メンバーズデスク」です。

 

スーパーローンでは借入や返済の申込がインターネットから24時間可能となっています。

 

借入の時はホームページにあるメンバーズデスクにログインし、キャッシングの申込フォームに希望額を入力すれば、事前に登録してあった銀行口座に借入金を振り込んでもらえます。

 

返済も同様、メンバーズデスクからインターネットバンキングを利用していつでも即時に返済が可能となります。インターネット返済は振込手数料が掛かりませんし、追加返済にも利用できます。

 

このメンバーズデスクを上手に使いこなすことが、楽天銀行カードローンを使いこなすことに繋がるのです。

 

ちなみに楽天銀行カードローンは総量規制対象外で年収3分の1は関係がありません。総量規制対象外については、総量規制超えて借りれる?年収3分の1以上でも申込み可能!←このサイトで勉強するのがおすすめです。

続きを読む≫ 2014/09/17 16:12:17

オリックス銀行カードローンは有名なオリックスグル―プのカードローンです。銀行カードローンと聞くと審査が厳しいと考える人が8割程度もいるみたいですが、オリックス銀行の審査はどうなのか?

 

オリックス銀行カードローンの審査は、みずほ銀行カードローンや、三井住友銀行カードローンに比べると、厳しくはありません!

 

まず、金利が3.0%〜17.8%で設定されており、17.8%の金利は、あまり内容(属性)が良くない人でも融資ができるような金利設定です。

 

上限金利がプロミスと同じになっていることで、プロミスと同等の審査レベルと言っても良いかもしれません。

 

しかし、それはあくまで17.8%の借入であり、12%台や10%以下の借入審査になれば、やはり審査はどうしても厳しくなってくるでしょう。

 

申込の仕方はすべてWEB完結でできるので、来店は一切不要です。又、所得証明書が300万円まで必要ないのもオリックス銀行カードローンの大きな特徴と言えます。

 

おまとめローンなどの大きい借入を狙うひとであれば、所得証明不要は大きな魅力です。年収はあくまで自己申告となりますので、そのような場合はオリックス銀行カードローンに申込みすることをおすすめいたします。

続きを読む≫ 2014/07/08 13:12:08

消費者金融と言えばプロミス!待ち行く人に「知っている消費者金融は?」と聞けば、多くの人が答える超有名消費者金融です。

 

その為、初めて消費者金融で借りようとしたら、多くの人がプロミスへ申込みするでしょう。では、そのプロミス、審査はどうなのか?厳しいのか?これについて書いていきます。

プロミスの審査は決して厳しくありません!

プロミスの審査は正直厳しくありません。厳しくないというのは、どれ程のレベルなのか?にもよりますが、まず、消費者金融から借入したことがなく、今回初めて借りる人で、勤続年数半年以上、年齢20歳以上60歳未満であれば、90%以上は審査に通ると言えるでしょう。

 

消費者金融の審査で通らない人の多くは多重債務者です。5件以上借りている人は、大手消費者金融ではなかなか借りることができません。

 

そのような人は、もうすでにプロミスでは借りている人であって、もともと借りる時には、プロミスの審査に通過していたことになります。

 

プロミスは大手消費者金融で新規成約率(貸付率)は40%以上となっていますので、100人申込した場合、約40人以上は借りられることになっています。

 

しかし、これはあくまで大手消費者金融の為、1件目に申込みしてくる人が大半という事情も大きく関係しているのを忘れてはなりません。

続きを読む≫ 2014/07/08 12:29:08

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